ひねもすのたのた

とりあえず日常かな

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デフォルトの政治家

なんというか、はじめに知った政治家っていうのは
けっこう忘れないもんですね。

これをすると年がバレちゃうんだけど、
私の場合、日本は田中角栄でアメリカがニクソン。
ウォーターゲイト事件もなーんとなく覚えています
(気がするだけかも…)
長い廊下をニクソンが連れられていくシーン(やっぱり気がするだけかも…笑)。

ドイツはシュミット、フランスは(なぜか)ミッテラン。
国連事務総長はデクエヤル(ウィキを見るとデ・クエヤルと表記すべきとあった)。
(全然関係ないけど、デクエヤルがUFOに拉致されたって
話をどこかで見たことがあるぞ。誰か見ていたんだろうか 笑)

中国はなんつったって毛沢東、と周恩来。
葬儀のシーンをよく覚えているんですが、
毛沢東と周恩来って同じ年に死んでいるんですね。
そのせいかな。


☆肝炎、和解交渉へ。

それとは別に肝炎患者の救済策として、治療費を助成する。
十分とはいえないけど、、
インターフェロンは副作用も強く、うつで自殺する人もいる。
インターフェロンの治療によって治らない人もいる。

そういう人をどう救済していくか。

ところで、C型肝炎に効果をもつインターフェロンやリバビリン(抗ウイルス薬)は
フィブリノゲン製剤を製造した
旧ミドリ十字→三菱ウェルファーマ→田辺三菱製薬
では製造していないそうなんです。
(旧ミドリ十字って…非加熱製剤もそうだしね。
厚生省との癒着構造もあったはず)

田辺三菱に特許料を払わせてこれらの薬を製造させ、肝炎患者には
無料で提供させるっていうのはどうでしょうね?
(と、勝手な意見)

↑追記 でも考えてみたら、これじゃ他社に不公平。
インターフェロン等を作っている会社すべてに特許料、
で、製造が足りない分については田辺三菱が買い取って
無料で治療に使用では?(とまたまた勝手な意見)


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